続トモダチ作戦参加者の声 其の壱拾参

子供達の手紙をよみながら、精一杯の子供達の励ましと願いは本当に純粋なものだと感じました。これらの言葉を裏切ることなく、個人では限度がありますから、国、県、市は早く義援金を配布し、再び仕事ができるように、普通のくらしができるように支援すべきです。

仙台ボランティア英語通訳ガイド グループGOZAIN 菅原美穂

このブログ記事について

このページは、MIAが2011年12月 5日 13:09に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「南三陸からやって来た「ゆめ多幸鎮 オクトパス君」」です。

次のブログ記事は「日米トモダチコンサート」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。